category : disk

July 4, 2007

Henrik Schwarz

最近買ったCDその1

Henrik Schwarz - DJ-Kicks
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Henrik Schwarz - In The Mix (N-Joy) 2007.04.20

Henrik Schwarz @ Picnic Electronic 2006.06.03

May 8, 2007

Afterhours 3


一筋縄ではいかないチル。
特にdisk3がいい。

May 1, 2007

DJ Shadow / Preemptive Strike

先ずはこの作品だ。グイグイ逝くぜ!!

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DJ Shadow / Preemptive Strike


このアルバムを「これは、、いい音楽だ」と感じられないヒトは、これから先のエントリーは読まなくていいです。
そう、それぐらい、決定的で伝説的なアルバム。

このアルバムをどう受け止めるかによって、そのヒトの音楽に対する姿勢までがはっきりします。
(理由は暇なとき考える)

壮大なスペースオペラのようでもあり、街の片隅で毎日繰り返されているいざこざのようでもあり。
とっても不思議なアルバム。聴くシチュエーションの全てに、何かしらの足跡を残してくれるような。

ジャジーなリズムの主張と、それに負けないくらいアシッド感たっぷりのループ。
いつまでも繰り返される、まるで横っ面をパシーンとひっぱたかれたような、鋭く、重いハイハット。

すべてが、最高のバランスで成り立っている、最高のアルバム、最高の音楽。


#ああ、俺はなんて表現力がないんだ。。。
#というわけで素敵なamazonのコピーをピコっとね。

アルバム全体に共通するのは、ジャジーなビートとサイケデリックなループだ。DJシャドウことジョシュ・デイヴィスは、オールド・スクール・ファンク(「In/Flux」)から、1960年代スタイルの荒っぽいギターをフィーチャーしたお祭り騒ぎ(「High Noon」)まで、ありとあらゆる表現様式を駆使している。

しかし本作中もっとも重要なのは、4部から成る「What Does Your Soul Look Like」だ。これは、おそらくサンプリングが全面展開する初のロック・オペラではないだろうか。不思議なサウンド、鋭い切れ味、さまざまな表情の変化に彩られた、実に才気あふれる曲である。ついでに言えば、批評家筋から絶賛されたアルバム『Endtroducing』のどのトラックよりも間違いなくすばらしい。(Aidin Vaziri, Amazon.co.uk)


1. Strike 1
2. Influx
3. Hindsight
4. Strike 2
5. What does your soul look like (part 2)
6. What does your soul look like (part 3)
7. What does your soul look like (part 4)
8. What does your soul look like (part 1)
9. Strike 3
10. High noon
11. Organ donor (Extended Overhaul)


特にどの曲が好きかと言われたら、、、
やっぱり、"What does your soul look like (part 3)"と答えましょう。
冒頭のオペラ調?コーラスには何事かと思いますが(だが、それもいい。)
どんどん溶けていく感覚が最高すぎます。

"Organ donor"もメロディーラインとスクラッチの融合がめちゃめちゃかっこいい!


リンク先アマゾンで試聴できますが、短くて音質の悪いものを聴いても全く意味がありません。
今すぐ買って聴いてください。


実はこのアルバム、自分ちで聴かれる事なく一年ぐらい、眠ってたんだよね。。
友達にせっかく焼いてもらったのに、当時の俺はアーティスト名とさわりだけ聴いて全てを判断しちゃったんです

「ヒップホップ系のラウンジかな」、と。


うーん俺のバカバカ!!


同じくしくじってしまったヒトは、多いと思います。
「人は見かけによらない」といういい例ですね。
アマゾンの紹介文でもそんなこと言っているヒトいたしね!

wikiより略歴。


DJ シャドウ (DJ Shadow、本名 Josh Davis ジョッシュ・デイヴィス、男性、1973年1月1日 - )はアメリカのミュージシャン、音楽プロデューサー、DJ、turntablist(ターンテブリスト)。ターンテーブルとサンプラーを楽器として扱い、後にトリップ・ホップ、アブストラクト・ヒップホップと呼ばれる新しいジャンルを作り上げた音楽家の一人。英国音楽誌「NME」は彼を「ギターをサンプラーに持ち替えたジミ・ヘンドリックス」と表現した。また、レコード・コレクターとしても有名であり、「King Of Diggin'(レコード掘り)」と彼を呼ぶ人もいる。

~略~

その後、イギリスのJames Lavelle(ジェームス・ラヴェル)が率いるレーベルMo' Wax(モ・ワックス)と契約を結び、シングル「In/Flux」(93年)を発表。この作品はその後UKを中心に展開するトリップ・ホップの最初の作品と目された。同じく93年には自身のレーベルからAsia Born(エイジア・ボーン)[後のLyrics Born]と共に限定プレスで「SoleSides: SS001」をリリースし、AAサイドに入れられたシャドウの「Entropy」は、オールドスクールをはじめ様々な音楽を聴くことで培ってきた「彼自身のヒップホップ」を続々と形にし、「アブストラクト・ヒップホップ」と呼ばれるサウンドの先鞭を取る。

やっぱりすごいヒトです。

彼の与えた"先制攻撃"は、今も世界中のあちこちで火種をまきおこしている事でしょう。(誰が上手いことry
Mo'Wax時代や他の作品については、(もう疲れたので)またの機会にでも。

前のエントリーで、「俺たちの好きな音楽の裾野を広げたい!」的なことをぶち上げておきながら、
いきなり「コレが解らなければ帰れ!」というものすごい落差に自分でもびっくり。
でも本気でそう思う。


正直、このエントリが書きたかっただけなんです。あとはもうどーでもいーや的な感じを乗り越えろ!
というわけで、つづく。

August 7, 2006

Transitions - John Digweed

Transitionsシリーズ1作目。
もうね、この人は"John Digweed"というレーベルです。

続きを読む "Transitions - John Digweed" »

Because We Can - lostep




label:globalunderground.co.uk

August 6, 2006

zero gold - Pole Folder



Northern Exposure III: Expeditions - Sasha & Digweed



correct square knot!!!

Sasha と Digweed による最高傑作。
まだ聞いたことがないかたは、是非きいてください。

disk1
1. Tyrantanic
2. Space Manoeuvres
3. Morning Glory
4. Lost Without You
5. Expand the Roon
6. Belfunk
7. I Know You Love Me Too
8. Micromega
9. Free

disk2
1. Waters of Jericho
2. Sexual Movement
3. Seaside Atmosphere
4. Der Dritte Raum
5. Pure Frictions Groove
6. Gamelan
7. Mess With da Bull
8. Love Simulation
9. Rock Stone
10. Anything You Want
11. Silence

Afterhours vol.2 - V.A(GU)

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Vol.1には、レイヴのテントの中でぶっ飛ばされた思い出が。
アフターというと、もうひと上げって感覚ですが、このCDはチルです。
しかもすんごいかっこいいチルです。

February 13, 2006

Renaissance Presents 3D: Mixed by Satoshi Tomiie

fucking cool!

October 3, 2005

Steve Lawler - Lights Out3

出るらしい!
何より2が(σ゜∀゜)σエークセレント!! だったので期待できますな。こりゃ買い

Great Wall - Paul Oakenfold

オーキーの集大成。聴け!

September 29, 2005

Anthony Pappa - Balance 006

ジャケがいけてないw
なんだよこのマユゲ。アロンソかw

September 13, 2005

DeepDish - George is On

March 25, 2005

mixmag

timomass!!!
やっべーチョーかっけーーー

March 5, 2005

Renaissance: The Master Series, Vol. 2

早速じっくり聴いてみる

>>
disk2の10曲目"Higher Than A Skyscraper"かっくいーなーと思ったら
mixはトミトミかコンチクショー!

さすがだぜ、兄貴。嫁さん、美人だね。

次の"MoMOVE"もいいねー

>>
最後の曲は必要だったかな?

>>
必要だよ!!

音を噛み砕いていく、自分の感性で解釈していくのって
ほんとに楽しい。

March 2, 2005

今日聴いてる chick corea - return to forever

チック・コリアの名盤。
美しい!

March 1, 2005

今日聴いてる YOSHITOSHI:IBIZA

YOSHITOSHI:IBIZA
MIXED BY BEHROUZ

14曲目の"Alive"はmixがシブくていいですなぁ。切なくて。
でもなんでジョシコーセー?

February 28, 2005

今日聴いてる James Zabiela - Alive

James Zabiela - Alive disk2

いやーアゲアゲですわ。
月曜の朝満員の通勤電車に揺られながらって・・飛ばしすぎだろw

でもこんな一週間の始まりも良いかも。

disk2
1.Southampton Sounds with TARDIS Record Fuzz (Zabiela’s Homebaked Intro)
2.Basic Pleasure Model  How To Live (R3volve Remix / Zabiela’s CDJFX Dubit)
3.Sound Alliance  C’est La Dior
4.PJ Davy  What it’s Worth
5.Lincoln  Funky Odd Box
6.Perc  Ice Cream For Kenton (Spartak’s Tek Dub)
7.Diplomat  ZX Complex
8.Kraymon & Future Funk Squad  Firewater
9.Alex Arzeno & Ali Kay  A New Day
10.Deetron  Don’t You Know Why (Edit 9000)
11.Momu  Aduro (Blake Potters Remix)
12.Quadsquad  Reach
13.BT - Childhood Montage

ちょっとつなぎが乱暴な感じはするけど、いいねーテンポよくて。
若々しいっつうか。
期待大。

February 25, 2005

今日聴いてる UNKLE - Never,Never,Land

UNKLEの"Never,Never,Land [US Bonus Disc]"DISK2

もうリミックスがね。どれもカッコいい!

disk2
1.Blackout
2.Tracier
3.Panic Attack (Ape Sounds Remix)
4.Reign (Anagram  Psychonaughts Remix)
5.In A State (DFA Remix)
6.Invasion (Medway Vs Eva Coast To Coast Remix)
7.Have You Passed Through This Night?
8.Glow (Hybrid Remix)
9.In A State (Sasha Remix)

3.Panic Attack (Ape Sounds Remix)のapeはアノapeだけど、そのせいか
バックでおっさんが日本語で喋ってる。レコード業界なんたらかんたら。
「そんなことだから業界は衰退するんだ!」みたいな感じw

喋ってるの堀内さんだったらよかったのに。www

殿堂入りです。

February 15, 2005

うお!

一月以上も空いちゃってるぢゃん・・・

最近ようやくCD買えた・・・
銀座HMVでちょっと気になって買ってみた。
#つうか他にそそられるモンがない・・。へんぴなとこだね。

おお、まさに新しい。
ジャケで女の子かとオモタよ。

December 20, 2004

mixmag

mixmag!!!

最近とんと渋谷にご無沙汰だったので、会社の忘年会の帰りにHMVに寄ってみる。
いいCDは無い。というか、プログレの売り場がどんどん縮小されている気すらする。
いまさらトランス増やしたって・・・

で、久しぶりにmixmagをゲット。
付録もなかなか(とゆーかかなり)イケてる。
MOS(Ministry Of Sound)が無くなって、mixmagの時代ですな。

http://www.mixmag.netwww.mixmag.net

December 17, 2004

Renaissance: The Mix Collection, Vol. 1 - sasha&Jon digweed

 

  • 懐かしぃ曲がいっぱい
  • ちょっとノイズが乗りすぎ
  • まだ1枚目の半分しか聞けてません(涙

December 14, 2004

Renaissance: The Mix Collection, Vol. 1 - sasha&Jon digweed

ようやくキタ━━━( ´∀`)・ω・) ゜Д゜)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)━━━!!!!
遅えよ!HMV!!!

RENAISSANCE THE MIX COLLECTION - sasha&Jon digweed


で・・デカッ!!
横幅CD3枚分。絵本みてぇなリーフレットがついてら~~
じっくり聞いてみる!!

December 6, 2004

今日聞いてる Tiesto - Parade of the Athletes

Tiesto Parade of the Athletes
Tiesto Parade of the Athletes

最近はよくTiesto聞いてる気がする。
上げっぷりでは右にでるものは無い。すげぇ。

November 1, 2004

sasha - Involver(Special Edition)

sasha - Involver
げっと。通常版を買った人は多いと思うけど、こいつはボーナスディスクが付いてます。

01 - D-REAM - U R THE BEST THING (SASHA DUB MIX) 02 - HYSTERIX - TALK TO ME (SASHA'S FULL MUSIC MASTER) 03 - EAT STATIC - GULF BREEZE (SASHA'S AFROSHASHOZ MIX) 04 - BT - EMBRACING THE SUNSHINE (SASHA REMIX) 05 - GUS GUS - PURPLE (SASHA VS THE LIGHT MIX) 06 - CHEMICAL BROTHERS - OUT OF CONTROL (SASHA'S CLUB MIX INSTRUMENTAL) 07 - UNKLE - IN A STATE (SASHA REMIX)

sashaの歴史をなぞっていくような1枚で、年代順に構成されている。
6曲目とか凄いっす。ケミカル兄弟の[Out of Control]のリミックス。sashaはこの曲好きだね。
よく使ってるけどこんな攻め攻めで格好良いのは初めてだじゃー
こんな本気なプレイはやっぱ日本じゃ見れないのでしょうかーーー

そしてU.N.K.L.E [In A State(sasha remix)]!

October 22, 2004

CREAMFIELDS 2004 - PAUL OAKENFOLD



Disc: 1
01. Matt Darey pres Li Kwan - Point Zero
02. Interstate - I Found U
03. Duran and Aytek - First Sight
04. Sultan & The Greek - Wadi
05. Markus Schulz presents Elevation - Clear Blue
06. Carlos Vives - Comu Tu (Paul Oakenfold Mix)
07. Tilt - 12
08. D:Fuse - Living The Dream
09. Quivver - Space Manoeuvres Part 3
10. Tilt - The World Doesn't Know
11. Young Parisians feat. Ben Lost - Jump The Next Train (Probspot Remix)
Disc: 2
01. DJ Suzy Solar - Ocean Of Love
02. NuBreed & Luke Chable - One Day
03. Pinkbox Special - Nice Guys Finish Last
04. Girl Nobody - Cages (Lemon 8 Remix)
05. The Sneaker - Scatterbomb (Original String Mix)
06. Peter Martin presents Anthanasia - Perfect Wave
07. Oakenfold feat. Perry Farrell - Time Of Your Life (Shane 54 Mix)
08. Auranaut - People Want To Be Needed
09. Stel & Good Newz - Particle
10. U2 - Beautiful Day (Paul Oakenfold 2004 Mix)
11. Mauro Picotto - Lizard (Paul Oakenfold 2004 Remix)
12. John '00' Fleming - I'm Not Fooled (JOOF Tranced Out Mix)

いやぁ、オーキーだねぇぇ。。
もうほんと世界観確立してるよね。

October 20, 2004

Renaissance The Mix Collection I : Sasha & John Digweed

Renaissance から、10年前のSashaとdigweedのmixアルバム"The Mix Collection I"が再販になる模様。

しかも10th Anniversary Editionだって!
俺は古めのdigweedが大好きだ!
だから予約だ!

via:
http://www.renaissanceuk.com/

October 18, 2004

U.N.K.L.E - Never Never Land

UNKLEのセカンドアルバム。個人的には傑作。
とってもダークでプログレッシブな1枚。
sashaのリミックスでフロアを沸かせる[In A State]のオリジナルや、[What Are You To Me ?][Reign]収録。

もうね、旅ですよ。1枚のアルバムが。


warpのインタビュー記事があった。ユニットの思想が判ると思う。

ほったらかしになってるみたいで、いつ消えるかわかんないので全部引用しておこう。

W:まず、ユニット名の "U.N.K.L.E." だけど、どういう意味? 何かの略?

ジェームス:特別な意味はないんだ。15歳の時にテレビで『The Man from UNKLE』という番組があって、すごく気に入って見ていたから、UNKLEという言葉はその頃から僕の頭に残っていたんだと思う。

シャドウ:元々プロダクションのロゴみたいなものだったんだろう?

ジェームス:そう、僕のTHE MAN FROM UNKLEプロダクションからきている。それを引き続き使っていこうと思ってね。だけどUNKLEという言葉そのものは、僕が子供の頃からずっと引きずってきたロマンチックな夢みたいなものさ。

W:なるほど。ところで、イギリス人のジェームスと、アメリカ西海岸出身のシャドウが出会ったきっかけは?

シャドウ:そもそものきっかけは、ジェームスが僕のハリウッド・ベーシックから出したレコードを聞いて。その後ジェームスが2人の共通の友人に僕の連絡先を聞いて電話してきたんだけど、最初の電話から音楽や映画のことなんかで3時間くらい話したかな。

W:ニューアルバムの『サイエンス・フィクション』はバラエティーに富んでいるよね。ロックあり、ラップあり、映画やアートありで、まるでおもちゃ箱をひっくり返したみたい。これは今のストリート・カルチャーを象徴しようとしているの?

ジェームス:このアルバムで達成したいことは、社会的にも音楽的にも、そしてインスピレーション的にもいろいろあったけど、僕にとって特に大切なことはカルチャーとその社会的背景に意味を持たせることだった。僕が共に育ち、今も意識の中に存在するストリート・カルチャーの要素をとらえたかった。

W:ストリート・カルチャーの流れの中でヒップホップはどう変わっていくと思う?

ジェームス:5年、10年前のストリート・カルチャーを振り返ってみると、あの頃アンダーグラウンドだったヒップホップやダンス・ミュージックの世代が今では大人になっている。彼らは今経済力があるから、レコードを買ったり、流行を推進し変える力を持っているんだ。つまりアンダーグラウンドだったものがオーバーグラウンドになってきている。ミュージックのサイクルはそういうふうに常に入れ替わっていき、いつも新しい形の音楽を生み出す。ヒップホップもこれまでにたくさんのサイクルを経験してきたのさ。ストリートでも音楽的にもね。だから僕たちが今やっているのは、すでに受け入れられ、もうすっかり育ってしまった音楽なんだ。戻るというよりも、サイクルを経てさらに成長していくんじゃないかな。

シャドウ:僕はレコードを出すたびに、ラジオもテレビも、それにメディアもおかしいんじゃないかと思うよ。ヒップホップをやっていく限り、僕は同じなんだ。僕が今でもレコードを出しているのは、聞いてくれる人がいて、買ってくれる人がいるからなんだ。

W:そして人選の方もスルドいよね。レコーディングでアーティストを選ぶときのポイントは何?

ジェームス:レコードには過去と現在と未来が表わされている。レコードを作る時は、すべての面において、それに関わる人たちの過去や現在や未来の影響から逃れることはできない。レコードは音楽以上のものであり、彼らの姿勢や彼らが何を伝えようとしているかがとても大切になる。だから、どういう人を選ぶかはその人たちのすることに僕らが敬意を払い、それを楽しみ、そのことによってインスパイアされるかどうかなんだ。それが僕らのレコードの基盤になっている。レコードに出ている一人一人が自分を表現しているのさ。

http://www.twj.to/new/sound/interview/10_unkle.html


詳しくは公式ユニヴァーサルのページ。
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/unkle/bio.html
限定版出るらしいんだけど買おうかなぁ・・

"..One second you've got the most beautiful girl in the world
Next second you don't even have a girlfriend no more
And it goes back and forth..."