Radio1's Essential MIx by Nathan Fake & James Holden
2006.03.19のEssential Mix。
貴公子ネイサンフェイクと
ボスの貫禄十分なホールデンのBack 2 Back!!!
もうなにもいうことはございません。。
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2006.03.19のEssential Mix。
貴公子ネイサンフェイクと
ボスの貫禄十分なホールデンのBack 2 Back!!!
もうなにもいうことはございません。。
Youtube - Techno Gramma
おばーちゃん・・ノリノリだぜっ!!
(お年寄りだけに)
エビ天て。15年ぐらい前かな?
めちゃめちゃかっこいい!
今この人何してんだろ。バリバリ活躍してたりしてね。
http://www.megaupload.com/jp/?d=QYO2TY3N
試しにMegaupload。
enjoy!
12時ぐらいの早めに入っちゃって、最初空いてて「おろろ?」と思っていたら
あれよあれよというまにいつもの混み具合。
リュウスケナカムラ?が場をあっためる。1:30から真打ち登場。
じっくりじっくりアゲていく。
その間、オレは2階でべろんべろん(ひさしぶりだよ、テキーラ飲んだの。)
3時ぐらいかな、フロアに降りて最後まで踊りきりましたとさ。
(正直、あんま覚えてへんねん。。)
でも最近やっぱ厳しいみたいだね。アンコール1回のみ。残念。
最後に握手。
ひさしぶりにプログレのかっこいいところを聴いたな~~
マシエロ以来かな。
最高!


っしゃ!
再起WIRED日本語版から、さっそくヤバい記事が。
指先に強力磁石をインプラント:体験レポート
http://wiredvision.jp/news/200705/2007052223.html
磁石はオモシロイなぁ。
やばい。この人完全にぶっ飛んでるw
http://blog.japan.cnet.com/suzukiken/
文章がやたら長いし
その割によく分かんないし
目も据わってるし
ウワサの「三鷹天命反転住宅」だし!
間違いない!
かなり楽しみなブログ。
こりゃすげぇ!うまくハマってる!
とーちゃんかっこいーなーーー
ラフォーレ1
ラフォーレ2
3分提供モノ
FRANKになんでも話そうぜっ!ってこと?
ドープな情報交換ができる?(うそ
日本のキモチワルイ「ダメ!ぜったい教」よりは効果ありそうだよね。
海外のADには、日本では考えられない、オモシロイものが多い。
このサイトもすごいカラフルだし、他にも
「コドモたちの隠語に気をつけて。
420(フォトゥエニー)はマリファナを崇拝するものたちの間で特別な意味を持ちます・・」
みたいなバナーもあったw
それだけ身近だ、ってことなんだろうね。
おおっいいじゃん!?と思ったらMobyだった。
Moby好きなんだよねMoby。
Moby - My Beautiful Blue Sky
ピッチブラックの別リミックス。
Pitch Black - Empty Spaces Missing Units
ブログの再構築もまだだけど、サイドバーにartist cubeをついか。
どうです。ビックネームばっかりでいいでしょ。
Let's sugorook!!!
http://sugorock.net/
Harmonic33 - Kaleidoscope
Nick Warren - GU 28 shanghai disk1
disk2は聴いたことがあった。
disk1もいいね。
Boards of Canada - Chromakey Dreamcoat
Quaterhead - Zka4t
telepopmusik - Don't Look Back
alamein - mytender
テレポップはせつなくて好き。
"Quaterhead - Zka4t"これはいい!もっと聴きたい。サイトはたぶんコレhttp://www.zka4t.com/
やっぱりね、新しいウィンドウで開いて欲しい訳ですよ。
ウィンドウだらけになる?全然無問題。今日び固まるスペックでもないでしょ。
でもこんなの発見。
via:playnote.net
http://www.playnote.net/archives/000187.html
W3Cには規定されてない~~マジで?
でもここは俺のWEBだもん。誰に気兼ねする必要がありますか?
というわけで
via:The blog of H.Fujimoto
http://www.h-fj.com/blog/archives/2006/07/18-161953.php
こんなプラグインを導入。超便利!
スペインの王女が生まれたニュースを見て
そういえばスペインってこないだまでフランコが独裁してたよな。。あれ?王政なんだっけ?
というところから火が付き、wikipediaへダーイブ!
フアン・カルロス1世 (スペイン王)
http://ja.wikipedia.org/

左側ね
クーデター未遂事件
1981年2月23日には、国王独裁の復活を求めるアルフォンソ・アルマダ・コミン陸軍参謀次長の信任を受けた、アントニオ・テヘロ陸軍中佐率いる約200人の陸軍兵士により、議会が占拠され、アドルフォ・スアレス首相ら内閣閣僚と議員350人が人質に取られるクーデターが発生した。しかし国王はこの申し出を拒否し、テレビで国民に平静を呼びかけるとともに民主制の維持を図った。また、翌24日には陸軍兵士らも国王の呼びかけに応じて投降したため、国民から国王への信頼は不動のものとなった。このとき、感想を問われ「自分の給料分、働いただけさ」とスマートに答えた。しかしフアン・カルロス1世の伝記を著したPatricia Sverloによれば、このクーデターは国内を政治的に安定させ国王の人気を高めるために仕組まれたものであった可能性もあるという。ともあれ、その後も国王としてのフアン・カルロス1世の人気は絶大で、2005年にエル・ムンド紙によって行われたアンケートによれば、国王に対して「良い」あるいは「非常に良い」印象をもっている国民は 77.5% に達している。
なんて素敵で格好良い国王なんだ。
もう仕込みでも何でもOKだね。ここまでくると。
via:Gizmodo Japan
いろんな意味でトリップできる気が…。こちらは、その雰囲気からは、ちょっとわかりづらいけど、その形状から、なんとかトランプと判断できる「オラクル・デッサル」。どうやら、おフランス製のため、かなりアートな趣きがお強い様子です。
舞台は砂と岩しかない、荒野の砂漠。それを背景に、トランプ1枚1枚にさまざまなドラマが執拗に描かれているのです。
オアシスで悩殺ポーズを決める美女のかたわらに「ハートの5」柄のタオルケット。マッドマックスばりのパンク野郎どもが進む道路のサインに「スペードの6」。なんの関連もなく現れた宇宙飛行士の袖に「クラブの10」などなど…。思いつく限りのアイディアを詰め込んであるようで、ただ眺めているだけで満足しちゃいますね。

確かにブッ飛んでるわ。
いい。ほしいかも。
https://cataloger.jp/pc/item/itemCod.php?itemCd=2164&af=6
でも高い。買わない。
というわけでこのブログは音楽だけでなく・・(ry
先ずはこの作品だ。グイグイ逝くぜ!!
このアルバムを「これは、、いい音楽だ」と感じられないヒトは、これから先のエントリーは読まなくていいです。
そう、それぐらい、決定的で伝説的なアルバム。
このアルバムをどう受け止めるかによって、そのヒトの音楽に対する姿勢までがはっきりします。
(理由は暇なとき考える)
壮大なスペースオペラのようでもあり、街の片隅で毎日繰り返されているいざこざのようでもあり。
とっても不思議なアルバム。聴くシチュエーションの全てに、何かしらの足跡を残してくれるような。
ジャジーなリズムの主張と、それに負けないくらいアシッド感たっぷりのループ。
いつまでも繰り返される、まるで横っ面をパシーンとひっぱたかれたような、鋭く、重いハイハット。
すべてが、最高のバランスで成り立っている、最高のアルバム、最高の音楽。
#ああ、俺はなんて表現力がないんだ。。。
#というわけで素敵なamazonのコピーをピコっとね。
アルバム全体に共通するのは、ジャジーなビートとサイケデリックなループだ。DJシャドウことジョシュ・デイヴィスは、オールド・スクール・ファンク(「In/Flux」)から、1960年代スタイルの荒っぽいギターをフィーチャーしたお祭り騒ぎ(「High Noon」)まで、ありとあらゆる表現様式を駆使している。しかし本作中もっとも重要なのは、4部から成る「What Does Your Soul Look Like」だ。これは、おそらくサンプリングが全面展開する初のロック・オペラではないだろうか。不思議なサウンド、鋭い切れ味、さまざまな表情の変化に彩られた、実に才気あふれる曲である。ついでに言えば、批評家筋から絶賛されたアルバム『Endtroducing』のどのトラックよりも間違いなくすばらしい。(Aidin Vaziri, Amazon.co.uk)
1. Strike 1
2. Influx
3. Hindsight
4. Strike 2
5. What does your soul look like (part 2)
6. What does your soul look like (part 3)
7. What does your soul look like (part 4)
8. What does your soul look like (part 1)
9. Strike 3
10. High noon
11. Organ donor (Extended Overhaul)
特にどの曲が好きかと言われたら、、、
やっぱり、"What does your soul look like (part 3)"と答えましょう。
冒頭のオペラ調?コーラスには何事かと思いますが(だが、それもいい。)
どんどん溶けていく感覚が最高すぎます。
"Organ donor"もメロディーラインとスクラッチの融合がめちゃめちゃかっこいい!
リンク先アマゾンで試聴できますが、短くて音質の悪いものを聴いても全く意味がありません。
今すぐ買って聴いてください。
実はこのアルバム、自分ちで聴かれる事なく一年ぐらい、眠ってたんだよね。。
友達にせっかく焼いてもらったのに、当時の俺はアーティスト名とさわりだけ聴いて全てを判断しちゃったんです
「ヒップホップ系のラウンジかな」、と。
うーん俺のバカバカ!!
同じくしくじってしまったヒトは、多いと思います。
「人は見かけによらない」といういい例ですね。
アマゾンの紹介文でもそんなこと言っているヒトいたしね!
wikiより略歴。
DJ シャドウ (DJ Shadow、本名 Josh Davis ジョッシュ・デイヴィス、男性、1973年1月1日 - )はアメリカのミュージシャン、音楽プロデューサー、DJ、turntablist(ターンテブリスト)。ターンテーブルとサンプラーを楽器として扱い、後にトリップ・ホップ、アブストラクト・ヒップホップと呼ばれる新しいジャンルを作り上げた音楽家の一人。英国音楽誌「NME」は彼を「ギターをサンプラーに持ち替えたジミ・ヘンドリックス」と表現した。また、レコード・コレクターとしても有名であり、「King Of Diggin'(レコード掘り)」と彼を呼ぶ人もいる。
~略~
その後、イギリスのJames Lavelle(ジェームス・ラヴェル)が率いるレーベルMo' Wax(モ・ワックス)と契約を結び、シングル「In/Flux」(93年)を発表。この作品はその後UKを中心に展開するトリップ・ホップの最初の作品と目された。同じく93年には自身のレーベルからAsia Born(エイジア・ボーン)[後のLyrics Born]と共に限定プレスで「SoleSides: SS001」をリリースし、AAサイドに入れられたシャドウの「Entropy」は、オールドスクールをはじめ様々な音楽を聴くことで培ってきた「彼自身のヒップホップ」を続々と形にし、「アブストラクト・ヒップホップ」と呼ばれるサウンドの先鞭を取る。
やっぱりすごいヒトです。
彼の与えた"先制攻撃"は、今も世界中のあちこちで火種をまきおこしている事でしょう。(誰が上手いことry
Mo'Wax時代や他の作品については、(もう疲れたので)またの機会にでも。
前のエントリーで、「俺たちの好きな音楽の裾野を広げたい!」的なことをぶち上げておきながら、
いきなり「コレが解らなければ帰れ!」というものすごい落差に自分でもびっくり。
でも本気でそう思う。
正直、このエントリが書きたかっただけなんです。あとはもうどーでもいーや的な感じを乗り越えろ!
というわけで、つづく。
久しぶりにクラブ行ってアガっちゃった訳なんですけど、
最近のクラブシーンは、ここんとこ横ばい。
アガるでもなく、サガるでもなく。
トランスも一段落して(るのかどうかよく知らないけど)、一時期の勢いはもうない。
好みはどんどん細分化し、もともと小さいパイをどんどん食い合ってるー。
なんか寂しいっす。
いいイベント打てば人は集まる。だってパンパンだったもん。
なのに、なんかもりあがんない。いい箱がない?いい客がいない??
お気に入りのアーティストは、年に一度来ればいいほう。
そんなん悲しくないっすか。
「うがーーーーこんなん求めてたんとちゃうや~ん!ヤダヤダ!!」
と言う訳で、やっぱ「共有」じゃないかなと思うわけですよ。
もともと仲間内で閉じがちじゃないっすか。僕たち。団塊ジューニア。
もともとフロアで「あ、この曲いい!なんて曲だろ?」から始まって
CDRの革命が起き、やがてブロードバンド化が来て。
ソースは膨大に増えたわけです。
だったら出し惜しみせずに共有じゃーと。
底上げしていって、共有できる人間を増やせばいいんじゃねーーー?
そんなことを考えてます。てへ。
(でも考えることがガキとかわんないよね)
とまあ大きく出ましたけどね
シロートなんで
「おま、そこかよ!!」
みたいな流れは、当然ありうる。
ただ、フロアで感じる「かっこいいね!」「ヤバいね!」っていう感覚の共有を
少しでもできればなーーと思います。
そして共有できる人を増やしていくことが、できれば
てめーがなんか変えられんのか、おおぅ?といわれれば
「はい、すみません。ごめんくさい」
と土下座するしかないんすけどね。全裸で。
以上、そんな訳で、聞いた(効いた)CDや音源、実際のイベントの感想などを、
ゆるーく垂れ流していきたいとおもいます。
まぁいわゆる普通ぅ~のブログ。
でも、更新頻度に期待してはいけませんよ。
イベントにもそんなに行けないよ?おじさん年だし。
CD購入費用をねんしゅつするため、ばしばしアフィリエイト張ります。張りまくります。
まぁそんなバカな場ですが、
ゆるーく、ゆるーく。
暖かく見守ってくださいな(はぁと
contentisan - betty's lament
Jiva - strange dimensions
Ed rush - skylab
opik - salaam
"opik - salaam"
確かにサラームって感じだた。イズラームの祈りの陶酔感はこんな感じなのだろうか