笑いころげるブリテンの兵隊から、こんにちは。
おもしろいよね英国
先日カンヌがあったですよ。
知り合いがショートリスト(結構な名誉)にのこったり
賞をとったものなんかを見て
よーし、俺も頑張るぞ、なんてゆってたらあっという間っすわ。まじで。
unkle、いや、UNKLE、
最高です。
これはやばいですよぉw
期待通りに。
ちょっとまっててねw
もうちょっと待って!

16 Bit Lolitas @ Bahnhof Szekesfehervar Justmusic.FM 27.4.2007 part 1 (megaupload)
16 Bit Lolitas @ Bahnhof Szekesfehervar Justmusic.FM 27.4.2007 part 2 (megaupload)
計4時間あまりのロングセット!
かなりいいです。アッパーで。
彼らの情報はまだあんまないけど、1年ぐらい前から徐々にプロモーションをリリースしてる。
DeepDishのアルバムにもちらほらいるよね。
要チェックだ!箱で聴きてぇ!
#070619追記
何コレ!part2めちゃめちゃヤバイじゃん!!カッコよすぎ!!!
"proper education"のあたりにいたる流れ、もう感涙モノですよマジで・・・、、。(かみしめてる
そして24分あたりの男声の曲がめちゃくちゃ気に入った!
男声すき!せつないのもっとすき!!
これはマジで必聴!ボリューム全開で!!
というわけでageる!
RICHIE HAWTIN VS RICARDO VILLALOBOS @ MUTEK, Montreal Canada 4.6.2006 part 1 (sendspace)
RICHIE HAWTIN VS RICARDO VILLALOBOS @ MUTEK, Montreal Canada 4.6.2006 part 2 (megaupload)
リカルドつながりでさっき発見。
客の声、煽りが入ってるのが何といっても!いいライブmixの必須条件でしょー。
最初っから最後まで、同じ奴が叫んでるのが分かったりしてたのしーよ。

(何だかしらないけど)おめでとうリカルド!ちなみにその指先のを俺にも廻してくんないかな!?
ザビエラといい、イケメンだよなぁ~~
まださわりしか聞いてないけど、かなりイイ感じでしょー、これは。
師匠リッチーとリカルド(名字、いまだ読めず)のコンビだったら
イカした音を聴かせてくれそう!!
先週wombで廻した、Ricardo Villalobosのmix。
場所はイタリアだそうです。
行ったヒトも行けなかったヒトも。
なかなかよい感じではないかと。(まだちゃんと聞けてない)
Ricardo Villalobos @ Essenza Club, Siena 3.3.2007 (megaupload)
巡回先でヒジョーにオモシロイもの発見!

これって・・明らかにリーフ??
"Catch the buzz"って。やっぱり"buzz"(話題)と"buds"(バッズ)と掛けてる?
"Her Highness"って!"女王殿下"?これは"ハイ"に掛けてるわけでしょ(不敬じゃねーの
"Putting the herb in suburb"って!!"住宅街にハーブ蔓延"みたいな意味?(意訳
ツッこみどころ満載です。ふざけすぎです。
なんなんでしょうかいったい。
ググってみて2度びっくり。
「Weeds ~ママの秘密」は、2007年ゴールデン・グローブ賞にもノミネートされた話題の海外テレビドラマ。都市近郊の主婦に焦点を当て、アメリカの裏と表社会をコミカルに描いている。アメリカの郊外の平凡な町に住むナンシーは、夫を亡くし2人の育ち盛りの息子達を1人で養うことになるが、なんと彼女が選んだ訪問販売の仕事は「マリファナの売人」だったのだ。
主演のナンシー・ボトウィンを演じるメアリー=ルイーズ・パーカーは、2006年度のゴールデン・グローブ賞で最優秀主演女優賞を獲得している。作品自体も2007年のゴールデン・グローブ賞の4部門でノミネートされるなど、「Sex and the City」「デスパレートな妻たち」に続いて、要注目のロングランドラマだ。
とまあ。
よくそんな企画が通ったな、と笑っちゃうわけですが
同時にネタ切れはアメリカでも深刻なのね、とも思ったしだいで。
しかも!現在Yahooで、第1話と第2話を配信中だそうですよ。
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00012/v01794/
これは見なければ!
思うに、そんな評価の高いドラマがいきなり無料動画でみれちゃうってことは、
ネタがネタだけに国内配給先見つからんかったでは?と勘ぐりたくもなります。
こないだのよけいなことする便座
しかりで、これぐらいならギャグのネタで済む社会が、いーなー。
ONE+ONEとめい打った、今をときめくZabiela と Nicコンビ。
そんな土曜のきろく。
近くの飲み屋で前飲み。なんだよみんなでき上がってんじゃねーかよー
INSPIRE@atomに顔をだし。もう何回目?7~8年だもんね。
01:30くらいにin。混みはそれほどでもない。
と こ ろ が!
テキーラx2のおかげでぐでんぐでんでございます。。
やばい。しばし1Fラウンジで休息。ごめんなさい。
その間ヘンなジョンブルたちと意気投合したり。
なんだよおまえら。いいなー楽しんでんなー。
例えば、俺が異国の街にいて、夜遊びを
あんなに大っぴらに楽しめるだろうか。なんて考えた。
肝心の音は、と。
好きなレコード掛けてブン廻す!
Back2Backで掛け合いみたいに。
世界観をビルドするというよりは
2人のテクでがっつんがっつんつないでいく感じ。ひゃー
ちなみに、ザビエラのナルった目線で、女子大盛り上がり。
ただマイクがちょっとウザかったり。。w
結局はぐれた仲間誰ともあえず。。まあ楽しくやったでしょ。
ははっ!日本じゃありえなさすぎるAD。
ブレストして出てきたんだろうね。
「トイレの便座・・・コークだ!」
んでどうやってプレゼンしたのだろう・・
「これからは若者にウケるバイラルです!!」
なんて想像できて笑える
インターネット上でユーザー作成ラジオ局というのは決して新しい話ではない。Live365とShoutcastは何年も前から同じような機能を提供している。ubroadcastが他と違うのは、簡単さと価格だ。ubroadcastのステーションを作って運用するのは無料で、使い方は簡単そのもの。マスマーケット向けのインターネットラジオ制作といえる。セットアップには5分とかからない。クライアントソフトはすぐにダウンロードできて登録手続きは組み込まれている。これでユーザーはライブコンテンツを流したり、MP3の音楽をアップロードしたり、他のメンバーがubroadcastにアップロードした曲を選ぶことができる。ubroadcastにあらかじめ用意されているプレイリストはあまり充実しているとはいえない。Last.fmのような豊富な音楽ライブラリを備えるサービスとは違い、ユーザーがアップロードしたコンテンツだけから成るので、サービスの成長とともに問題ではなくなるのだろうと思う。
唯一本当に欠点といえるのは、リスナーが番組を聞くためにはubroadcastのプレーヤーをダウンロードしなけれはならないことだ。 ubroadcastのJohn Castigioneはこう話してくれた、「これまでのインターネットラジオには全くなかった機能もあり、ステーションとリスナーの間でこのレベルの対話を実現するには、専用プレーヤーが必要だった」。無料サービスなので、RealやWindows Mediaのストリーミングを求めるのはぜいたくというものかもしれない。
via:TechCrunch Japanese
自分専用のインターネットラジオ局を作ろう―ubroadcast
ぜいたくだけどそれをやらなきゃ!
それをやってこそ、ユーザはついてくるとおもう。
だっていま、インストールするやいなやで迷ってるもん。
どうしようかなぁ。
現状ネットラジオは相当オモシロイor気合いを入れて更新しまくる、じゃないと
競合が多すぎて一歩先にでれないよね。
たぶんだれでも一度は「ちょっとおもしろそう」って興味をもつと思うんだ。
そこをどうくみ取って、手軽に、ユーザの負担なくできるか、
自分の好きな音楽を、いつでも誰かしらが流している(そこにはそれぞれの個性があって。)
ということかと。これもウィキノミクス?
ユーザレイティングなんかもいいかもしんない。
でもそろそろ出来てもいいよね。ブラウザベースで高機能なのも。